確認コードを入れてもうまくいかない
郵送の確認コードを入れたときに出る 3 つのエラーの理由と対処です。コードの誤りは 1 日 5 回までで、続くと 24 時間は入力できません。
操作できる人組織のメンバー
この記事の内容(5 項目)
出るメッセージと対処
| 出るメッセージ | 理由 | 対処 |
|---|---|---|
| 「確認コードが違います。郵送の書面のとおりに入れてください(大文字・小文字は区別しません)。」 | 入れたコードが、書面のコードと合いません | 書面の 8 文字を見直して入れ直します。コードには、見間違えやすい 0(ゼロ)・O(オー)・1(イチ)・I(アイ)は使っていません。空白やハイフンは入れても入れなくても構いません |
| 「入力の誤りが続いたため、24 時間は入力できません。」 | この申し込みで、24 時間のうちにコードの誤りが 5 回ありました | 24 時間たってから入れ直してください。その間に書面を見直しておきます |
| 「この申し込みには、入力できる確認コードがありません。」 | 期限が切れたか、新しい書面が出ていて、そのコードは使えません | ホームを開き直して、入力欄が出ているか確かめます。出ていなければ下の「期限が切れたとき」へ |
期限が切れたとき
コードの期限は、郵送の手続きから 30 日です。期限を過ぎると、ホームの会社の行から入力欄が消え、「運営が確認しています…。登記上の本店に確認コードを郵送しますので、届くまでお待ちください(通常 1 週間ほど)。」の表示に戻ります。
期限が切れたことは画面に出ません。書面が届いたのに入力欄が無いときは、「掲載について」のフォームで、会社名と法人番号を書いて運営にお知らせください。→ 掲載内容の訂正・掲載の中止を依頼する
別の組織でログインしていないか
入力欄は、申し込んだ組織のホームにだけ出ます。BORDERCROSS ID で複数の組織に入っているときは、申し込んだときの組織でログインし直してください。上のバーの左に、ログインしている組織名が出ます。→ 組織
新しい書面が届いたとき
運営が新しい書面を送り直したときは、いちばん新しい書面のコードだけが使えます。前の書面のコードを入れると「確認コードが違います。…」か「この申し込みには、入力できる確認コードがありません。」になります。
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